幸福実現党 北海道本部

幸福実現党 北海道本部

2018年12月31日月曜日

本年も一年、大変お世話になり、誠にありがとうございました。

日々の御支持御支援、誠にありがとうございます。
29日は、旭川後援会の会合に参加させていただきました。師走にもかかわらず、旭川各後援会より、多数ご参集いただきました。深く感謝御礼申し上げます。
最新のニュースなどから、米中新冷戦、アメリカの貿易戦争により、中国の経済的苦境、大量の失業者が出ていること、経済成長率も6.5%の公式発表とはかけはなれ、1.67%である報告書もあること、車の減産が中国で広がっていること、中国の工業利益も約3年ぶりに減少していること。
...
また、中国の2025製造強国の計画阻止へ、ファーウェイ・ZTEの製品使用禁止を、米企業全体に、アメリカ政府が来年早々にも実施すること、こうした動きに、日本、そして、英国も追随していく流れになっていること。
ファーウェイでは、昇進できなかった34歳以上の従業員の大量解雇が始まっていること。
また、その不当解雇を訴えた元従業員が音信不通になり、刑事拘束を受けていることや、中国で、クリスマスの行事に対する統制、規制が始まり、四川省成都では非公認プロテスタント教会で牧師や信徒100人が拘束されたことなど、ますます進む、思想・信条の自由の侵害など、基本的人権の尊重という価値が、中国にはなく、それが、世界に広がれば、どれほどの不幸が広がるか。
そうした観点を抜きにして、中国と経済的な利益のみで結びつこうとする日本の経営者の方には、再考していただき、お金よりも大切な価値があるということを知っていただきたいこと。
ぜひとも、中国と結びつくなこなく、サプライチェーンを再構築していただいて、自由・民主・信仰の価値を守っていただき、また、日本の経済成長・雇用確保へ、国内回帰していただき、政治としても、そうした企業群が日本で繁栄できるように、優遇措置を取っていくべきことを訴えました。
日本の繁栄と自由・民主・信仰の価値を守り抜いていくために、引き続き、訴えを重ねて参ります。
引き続き、ご指導ご鞭撻のほど、何卒、宜しくお願い申し上げます。本年も一年、大変お世話になり、誠にありがとうございました。

釈量子党首のフェイスブックから


【幸福実現党 釈量子党首】
インドのモディ政権が有人宇宙飛行を目指す。日本はかなり遅れてきた、というよりも財務省の洗脳で政府の借金の心配をさせられ、壮大な構想が響かない国に成り果ててしまった感も…。これから宇宙領域で優越性を確保することが死活的に大事な時代。頑張ろう日本!


インド、有人宇宙飛行計画を閣議決定=22年までに3人
JIJI.com
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018122900124&g=int&fbclid=IwAR2OddBGq1zGyUZy59-z52QXf6s3M4nAiARXZkdez-a_gU9SEsxD2Zv17rk



ぜひご一読ください。【釈量子 いざ!幸福維新】


ぜひご一読ください。【釈量子 いざ!幸福維新】ハイテク技術を中国に渡すな! 日本は米などと共に「中国包囲網」を
zakzak
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181228/soc1812280002-n1.html

2018年12月27日木曜日

釈量子党首のフェイスブックから

【幸福実現党 釈量子党首】
小売3団体が悲鳴を上げている。ただでさえ軽減税率の対応で大変なのに、キャッシュレスポイント還元の対応なんて、民業圧迫もいいところ。もういいかげん「租税の原則」に立ち帰るべき。今の税制には正義も哲学もない。


小売3団体で「消費税率引き上げに伴うポイント還元策に対する意見・要望」を提出、発表しました。
掲載日: 2018年12月20日 /提供:日本チェーンストア協会 ...
消費税率引き上げに伴うポイント還元策に対する意見・
要望について

一般社団法人日本スーパーマーケット協会、日本チェーンドラッグストア協会並びに当協会は、別紙のとおり要望事項を取りまとめ、経済産業大臣に提出いたしましたので、お知らせいたします。
平成30年12月20日
日本チェーンストア協会・広報部
TEL 03-5251-4600
平成30年12月20日
経済産業大臣
世 耕 弘 成 殿
一般社団法人日本スーパーマーケット協会
会 長 川 野 幸 夫
日本チェーンストア協会
会 長 小 濵 裕 正
日本チェーンドラッグストア協会
会 長 青 木 桂 生
(公印省略)


消費税率引き上げに伴うポイント還元策に対する意見・要望
拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は当業界に対しまして格別のご指導を賜わり、厚く御礼申し上げます。
さて、政府・与党におかれましては、現在、来年10月の消費税率引き上げに伴う経済対策として、中小・小規模事業者に対するキャッシュレス・ポイント還元支援策の検討を進めておられますが、消費者利便及び公正な競争の確保の観点から強い懸念があるため、改めて以下の意見・要望を提出させていただきますので、今後の検討に当たりよろしくお取り計らい下さいますようお願い申し上げます。
敬 具
記
● キャッシュレス決済の推進、大きな制度変更時における中小企業支援については、利便性の向上、全体最適の観点と整合的に検討されるべきものと理解しております。
● その上で、現在検討されているポイント還元策が実施された場合、消費者が商品・サービスを購入する際に、還元策を実施している店舗と実施していない店舗が分かれたり、同じ商品・サービスに対して異なる還元率が出現したり、一般の消費者にとっては極めて分かりづらい制度となり、日々の買い物において必要のない混乱が生じるのではないかと強く懸念しております。
● 一方、「消費者に対する商売のあり方」という競争における公正性が強く求められる分野において、支援対象となる事業者とならない事業者が区別され、さらに消費税率引き上げ分を大きく上回るような還元率が設定されることによって、事業者間の競争環境に大きな影響を与え、かえって過当な競争を招き込むことさえ想像され、「公正かつ自由な競争を促進し、事業者の創意を発揮させ・・・以て一般消費者の利益を確保する・・・」とする競争政策の理念をも歪めることになりかねないと危惧しております。
● もとより、来年10 月に導入が予定されている軽減税率制度の対策・準備に追われている現実において、これに合わせてキャッシュレス決済に対する還元策を講ずること自体が混乱を招き、軽減税率制度の円滑な実施に影響するようなことがあってはならないと考えております。
● つきましては、今後の還元策の検討に当たりましては、このような懸念に十分にご配慮いただくとともに、事業者間での差異を生じるようなことなく、消費者にとって分かりやすい簡素で一律の支援策を改めてご検討いただきますよう要望いたします。
以上

厚真町に、幸福実現党の呼びかけに、支援頂いた皆様の真心の義援金をお届けに

日々の御支持御支援、誠にありがとうございます。
本日12/26は、畠山局長補佐、苫小牧後援会の山本後援会長と、北海道胆振東部地震の震源地となった厚真町に、幸福実現党の呼びかけに、支援頂いた皆様の真心の義援金2,474,917円をお届けに上がりました。ご支援いただいた皆様に心より心より感謝申し上げます。
宮坂尚市朗町長にお話を伺いました。...
北海道胆振東部地震による広域な土砂崩れは、かって、日本では起きたことがない規模の災害であり、風化させてはいけない事例であり、記憶に留めて、今後の対応に生かしていくべきもの。
そうした中で、被災された皆様が、今後の生活の希望を描けるように、お一人お一人にあった、生活再建プランが立てられるように、ガイドブックを昨日配布が終わったとのこと。年末年始のお休みで、ご子息や家族も含めて、再建のプランを考えることができるように、間に合わせることができたとのことでした。本当にお一人お一人のことを考えての対応を考えておられることが伝わって参りました。
仮説住宅での心のケア、お子さんが引きこもりにならないような対応もきめ細かにとっておられ、皆さんの気持ちが明るい方に向いていくように、年明けからの復興イベントにも力を入れていきたいとのことでした。
「義援金を寄付頂いた皆様に心からの感謝を伝えてください。厚真町のみんなもお互いに大変な中、助けあって、できることは何でもしあって頑張って参ります」とのことでした。町長様はじめ皆様の復興への熱意が伝わって参りました。幸福実現党も防災大国の実現に全力で支援させて頂きます。(写真は幸福実現党作成の防災パンフレット)

尊いご寄附を賜りました皆様に、心の底より感謝申し上げ御報告致します。今後とも御指導御鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。





2018年12月26日水曜日

新札幌江別後援会、札幌北東後援会、札幌西区平和後援会、釧路後援会の会合、釧路後援会の会合

日々の御支持御支援、誠にありがとうございます!
 一昨日12/24から、新札幌江別後援会、札幌北東後援会、札幌西区平和後援会において、一年の感謝と来年への指針についてご挨拶に回らせていただきました。本当に本当にありがとうございます。心より感謝申し上げます。
 本日12/25は、釧路後援会の会合に、畠山局長補補佐と入り、ご挨拶させていただきました。
 釧路市代表の金成綾乃さんは、今朝、マイナス8℃でしたが、朝のご挨拶をいつもの交差点で!手を振ってくださったり、「頑張って!」を声をかける人が増えてきました!...
 午後、少し気温があがってきたとはいえ、それでも氷点下のなかで、一戸一戸、さわやかにご訪問して、御支持を訴えていく姿勢は、頭が下がります。ご自分が市民の皆様のために、議会で質問し、議論している姿が浮かんでくる金成綾乃代表!使命を果たしていただきたいです!
 引き続きのご指導ご鞭撻のほど、何卒、よろしくお願い申し上げます。





2018年12月22日土曜日

江別市方面の商店街にご挨拶に回りました

日々の御支持御支援、誠にありがとうございます!
本日12/22は、江別市方面の商店街にご挨拶に回りました。
ある贈答関係の商品を扱っているお店では、「ここらの/辺りは、自分たちの父母の世代が始めたお店が多く、第二世代の後継者が出なかったところは、お店を閉めている。私たちもいつまでやれるか、第三世代の後継者がみつからないと、閉店していくところが多いのでは。」と後継者問題を一番気にかけておられました。ご主人は、近くの神社の役員もされているとのことで、「幸福実現党も、神様や仏様を大切にした政治をしていきたいんです」とお話すると、横で聞いていた奥様も、「そうだね、そうだね!」と喜んでくださいました。...
消費税も、中止にできるのなら頑張ってほしいとのご要望でした。

また、クリーニング店に入らせていただくと、ポスターで森山のことを知っていただいていたらしく、とても、スムーズに御支持いただくことができました。本当にポスターの力は大きいなとつくつぐと実感致しました。雪の中、ポスター貼りや看板立てに頑張っていただいている後援会の皆様のご尽力に深く深く感謝申し上げます。
引き続き、お一人お一人、丁寧にお話をして参ります。ありがとうございました。
釈党首の論考が掲載されているWILL2019年2月号が、12月20日発売されました!
「中国が強いるウイグル人への『踏み絵』」というタイトルで、8ページにわたって、ウイグルで行われている人権弾圧、宗教弾圧の極悪非道さ、釈党首が実際に、国連人権理事会の中にある、世界の人権状況を審査するUPRの「事前セッション」に参加して体験されたことについて語られています。
日本政府は、これについて、ほとんど何も語っておらず、先進国として、本当に恥ずかしい状況です。ぜひとも、日本の政界から、自由・民主・信仰の大切さを発信して、安心して暮らせる世界にして参りたいと決意しております。引き続きのご指導ご鞭撻のほど、何卒、よろしくお願い申し上げます。