幸福実現党 北海道本部

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2015年3月30日月曜日

4月天皇皇后両陛下 慰霊のためのパラオ御訪問 に向けて『ペリリュー島の戦い』の真実を!

日々のご支持ご支援、心より感謝申し上げます。

昨日は、札幌中心街の南一条通り繁華街にて、4月天皇皇后両陛下が慰霊のためにパラオ諸島をご訪問されることに向けて、ペリリュー島の戦いの真実を、市民の皆様にも伝えるべく、街宣活動をさせていただきました。

幸福実現党大川隆法総裁が、『パラオ諸島ペリリュー島守備隊帳中川州男大佐の霊言 隠された日米最強決戦の真実』を発刊されましたが、そこには、当時の日本の軍人の皆様が、迫りくる欧米列強の植民地支配から、祖国とアジアの同胞への愛のために、命がけで戦ったことが伝わって参ります。

中川州男大佐は、「人は、憎しみでもっては戦えない。やっぱり愛のために戦うのであって、憎しみでアメリカ人を殺せない。祖国への愛、家族への愛、同胞を護るということのために戦うのだ」とお話されています。

そして、「われわれが一日持ち堪えることが、祖国への攻撃を一日遅らせることになるのだ。われわれが死ぬ代わりに、祖国の人たちが何千、何万と死ぬのを食い止めているんだ」という思いで戦ったことを伝えておられます。

それが、本土防衛のための徹底抗戦を行った、日本の軍人の皆様の御心でありました。

パラオのペリリュー島では、当時、日米の最強部隊が死闘を繰り広げ、アメリカの本土上陸を一日でも遅らせるため、日本は徹底的な持久戦を敢行。戦いは、2~3日で終わるというアメリカ側の予想を裏切り、約70日間にもわたりました。

アメリカのニミッツ提督は、ペリリュー島に石碑をつくり、ペリリュー島で戦った日本の軍人に敬意を捧げています。石碑には「諸国から訪れる旅人たちよ。この島を守るために、日本軍人がいかに勇敢な愛国心をもって戦い そして玉砕したかを伝えられよ」と記されています。

パラオは、当時の国際連盟にて、日本が委任統治をする決議を受けて、護っていたのであり、当時の日本の皆様にとっては、防衛戦であることは明らかであり、侵略しようとしていたのはアメリカであったのだということです。

ですから、日本は、侵略を企てた悪い国ではなく、日本を護り、そして、アジア諸国の植民地を解放するために戦ったというのが真実であります。

しかし、こうした真実は、ほとんど伝わっておりません。戦後70年がたち、私たち日本人は、戦後、占領軍によって、洗脳された呪縛を解いて、日本の真実を知り、自分の国に対する誇りを取り戻すべき時に来ています。そうでないと、今後、迫り来る、中国政府からの軍事外交的圧力から、この国の自由を護ることが難しい状況が迫っています。

日本の誇りを取り戻し、日本が世界の平和と繁栄に大きく貢献していく素晴らしい未来を実現するために、引き続き活動して参ります。皆様のご支持ご支援のほど、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。  
 幸福実現党 北海道 森山佳則 

2015年3月23日月曜日

南京大虐殺のユネスコ世界記憶遺産登録阻止署名運動

みなさま、今日は。日々の御支持御支援、心より感謝申し上げます。

本日は、今、中国政府から出ているユネスコ記憶遺産に南京大虐殺を登録しようとしていることを阻止する署名活動を展開しました。

嘘も百回言えば真実になるということを言う国もありますが、日本は、南京大虐殺というようなことはしておりません。プロテストしなければ、嘘が通っていってしまう危険性があります。真実を貫くということに対して、怠惰であれば、それを形あるものにすることはできません。真実を実現するためにプロテストすることが今、求められていると思います。


日本の誇りを取り戻す幸福実現党北海道  森山佳則

2015年3月6日金曜日

イスラム関連問題について 道庁記者クラブで説明会

皆様、こんにちは。日々の御指示御支援誠にありがとうございます。

本日は道庁記者クラブにて、幸福の科学グループから出版されている、イスラム問題に関する書籍による、幸福実現党の世界正義に関する考え方をお伝えせて頂きました。

キリスト教国とイスラム教国を仲裁できるのは、日本しかなく、いたずらに欧米追随型の思考だけでは、日本の強みを生かした世界貢献ができなくなってしまいます。日本としては、冷静に対応して行くことが必要で、そうでなければ、イスラム地域の空爆による虐殺が続いて行ってしまい、最後は皆殺しと同じような状況になってしまうことを訴えて参りました。
北海道のマスコミ28社の皆様に幸福実現党のイスラム国問題についての世界正義に関する考え方が届いて参ります。
引き続き、この日本が、世界の平和と繁栄に貢献できる、太陽の昇る国となって行くよう、進んで参ります。皆様の御指導御鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

日本の誇りを取り戻す    幸福実現党   北海道   森山佳則

2015年2月26日木曜日

戦後70周年談話について

日々の御支持御支援、心より感謝申し上げます。
今年は戦後70周年の節目の年です。
安部総理がどのような談話を発表するか注目を浴びています。
村山談話では、植民地支配と侵略、痛切な反省、などの文言が入っております。
しかし、真実の歴史は、日本は、自衛のため、また、当時の欧米列強によるアジア諸国の植民地支配が大変酷い搾取収奪がなされ悲惨な状況であったため、その解放のために戦ったというのが真実であり、日本軍自体も大変規律が厳しく、無法乱暴などほどんどなく、その規律正しさは際立っていたことは、北京において義和団事件が起きた後の各国統治が行われた際においても明らかになっています。

もう、日本人は、いい加減に、占領軍によって創られた東京裁判史観を脱して、歴史を真実に則って、見つめるべきです。

日本人自身も、私達が本当にそういう徹底的な悪をする国民なのか、考えるべきです。
戦争というものは悲惨なものです。そうならないようあらゆる努力が必要です。しかし、自分の国が植民地化される時に、それに対して抵抗して戦うということは、悪ではありません。むしろ、その動機は、同胞また、国を護るという、愛であり、愛ゆえに戦うということは、人間としての誇りでもあると思います。

そういうことだったのではないかと、昨年、映画『永遠のゼロ』が大ヒットしたのも、そうしたことを日本人が感じているからでありましょう。

大川隆法総裁先生が、「パラオ諸島ペリリュー島守備隊長 中川州男大佐の霊言』を録られました。大変優れた人格者であり、愛のために戦ったということが明白にわかるお話でした。私たちは、真実に生きなければ行けないし、自己の保身から真実に蓋をし続ける態度は許されることではありません。日本の真実と誇りを取り戻すために、幸福実現党は引き続き戦って参ります。御指導御鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
『太陽の昇る国 日本』を!   幸福実現党北海道  森山佳則

2015年2月24日火曜日

フランス IS対策 若者の出国差止について

日々の御支持御支援、心より感謝申し上げます。

今朝のニュースで、フランスがISに入ろうとする6人。若者のシリアへの出国パスポートを取り上げた。今後、40人も同様の措置を取ると報道されていました。これは、帰国してから、フランスでテロを行う可能性が高いからということでした。

もちろん、テロのような残虐非道の行為が許されることは絶対にありません。しかし、根本的な解決にはほど遠いと感じるのは私だけではないと思います。

そもそも、今回のISの問題は、先のイラク戦争で、それまでイラクで政権を握っていたスンニ派が少数となり、多数派のシーア派から迫害を受けていることから、スンニ派主導の国を建てようという動機が主要なものの一つになっています。

先のイラク戦争の大義名分となった大量破壊兵器は見つからなかったにもかかわらず、イラクでは民間人も含め、大量の方が虐殺に近い形で亡くなり、フセイン大統領は絞首刑となりました。本当にこの戦いに正義があったのかはまた別の論点として、この戦争によって、スンニ派とシーア派の立場が逆転したことに伴い起きている混乱であるので、これについては、アメリカは何らかの対応を取る必要がありましょう。

しかしながら、そうした論調の報道解説はほとんど見られません。私たち日本人は、これから世界の平和に貢献していくにあたり、世界の宗教に対する知識や認識を深めなくてなならないと思います。そうでなければ、世界の各国の思惑が、宗教から生じていることが多いため、理解することができず、適切な対応を取ることができません。国際社会では宗教音痴は無教養人とみなされます。

今後、日本においても、適切な宗教の認識を広げて行く必要があり、それがあって、始めて、国際社会における知識人教養人としての立場を確立して行くことができるでありましょう。

日本が世界の平和と繁栄に大きく貢献できますよう、幸福実現党は進んで参ります。
皆様の御支持御支援のほど、何卒、宜しくお願い申し上げます。
太陽の昇る国  日本を!  幸福実現党  北海道   森山佳則

2015年2月14日土曜日

建国記念街宣 イスラム国について

皆様、こんにちは。御支持御支援、誠にありがとうございます。

先日は、建国記念日に、札幌三越前にて、支持者の皆様と街宣活動を行いました。

熱心な幸福実現党の支持者の方もお話をして頂き、「宗教的な考えを踏まえて、政治を考えていかないと、これからは、人を本当に幸福にする政治はできません。幸福実現党こそ、この混迷した世の中を良くし、日本を繁栄させることができる政党です」と訴えて下さいました。

私の方からは、世界的な問題になっているイスラム国の問題に対して、札幌市民の皆様に訴えさせて頂きました。欧米の論調に乗って、激しい空爆が始まると、一発のミサイルで、数百人の方が亡くなり、そこには、罪のない女性や子供も一緒に死んでしまう。それに対抗する手段をイスラム国が持たないため、虐殺そのものになります。

イスラム国の残虐な行為は絶対に許されることではありませんが、冷静さを失って、空爆によりジェノサイト(大量殺戮)を起こすのは、果たして世界正義であるのか。これは、70年前の日本も悪魔の国と言われて、大空襲や原爆を落とされたが、実際は悪魔の国でも何でもなく、国を守るため、また、アジア諸国を欧米の植民地支配から解放するために戦った。日本は、現在、キリスト教国とも、イスラム教国とも良好な関係を保っているため、冷静になって、この二つの世界の調停者として世界に働きかけることのできる唯一の国であるのだから、その使命を果たすことこそ、日本が世界の平和に貢献できる道であることを訴えさせて頂きました。

署名もしてくださる方も表れ、また、ずっと聞いていた若者が、署名を募っていた女性サポーターの方に、「確かに世界正義ってわからないですよね。一体何が正義なんだろう」と話してこられ、「幸福実現党は、キリスト教国とイスラム教国を融和できる思想があるのよ」と答えると、「ええ、それはすごいですね!」と関心を持って下さり、支持者になって下さいました。これからも、世界正義の実現に向けた行動を皆様と共に進めて参りたいと決意しています。
 ご指導御鞭撻のほど、何卒、よろしくお願い申し上げます。
世界正義の実現へ!幸福実現党  北海道   森山佳則

2014年12月12日金曜日

選挙戦も今日を含め残り2日となりました!
両候補も最後のエネルギーを振り絞るべく、朝から琴似駅前、そして手稲駅前で街頭演説をして参りました。


そして本日はスペシャルゲストとして瀬戸候補のお母様がウグイス嬢をして下さっています。
ありがとうございます!
お母様の素敵な声で街が元気になっています!
親子での選挙戦素晴らしいですね!


ウグイス嬢あけみんは、地名にちなんで「手稲っていいね!減税っていいね!幸福っていいね!」を合い言葉に元気に街を回っています!

本日の手稲駅での街頭演説はバスを待っている人、そしてタクシーがたくさん止まっていた為、皆さんが聞きやすいようにと、両候補のかけあいで、政策について詳しくトーク形式でして下さいました。両候補の息が本当にぴったりで、素晴らしい街頭演説をありがとうございました。

消費減税について非常に分かりやすく話して下さっています。是非、下記の動画をご覧下さい。
バスを待っている人、そしてタクシーの運転手の人も聞きやすかったのかずっと聞いて下さっていました。




街頭演説後に、タクシーの運転手に両候補がご挨拶に行くと、快くチラシを受け取り「頑張ってね!」と励ましの言葉をたくさん頂きました。ありがとうございます。

本日もお寒い中、駆けつけて下さった方々本当にありがとうございます。


その後、豊平の方に向かい、支持者の皆様にご挨拶させて頂きました。

森山候補は、2009年より選挙に出続けておられ、大変地域の方々に愛されているのが本当にわかります。
本日は「森山が帰って参りました!比例は幸福へお願い致します」と皆様にご挨拶させて頂きました。


残り1日!全力を尽くして駆け抜けます!どうぞ比例は幸福へよろしくお願い致します。
支持者の方に駆け寄る森山候補




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